皆さんこんにちは!
福岡県飯塚市を拠点にリフォーム工事全般を行っている
T1メンテナンス、更新担当の富山です。
🎍 新年のご挨拶
新しい年を迎え、日々の暮らしや住まいを見つめ直す時期となりました。
昨年は多くのご縁とご依頼をいただき、心より感謝申し上げます。
福岡県飯塚市を拠点に、地域に根ざしたリフォームを行っております。
一つひとつのご相談や現場に誠実に向き合うことを大切にし、
小さなお困りごとでも安心してご相談いただける存在を目指しています。
これからも住まいを通じて、
安心できる暮らしを支え、生活の質向上に貢献してまいります。
冬の不満をゼロにして、家族全員が安心して過ごせる家へ。
冬の水回りは、
「寒い」「冷たい」「お湯がすぐ冷める」「掃除が大変」
など、季節特有の悩みがたくさんあります。
実は、冬は “水回りの不満が一番出る季節” であり、
だからこそ リフォームの効果を最も実感できる季節 でもあります。
ここでは冬に特におすすめの浴室・洗面所リフォームを
生活者目線+プロ目線で徹底的に解説します。
冬場の浴室の強烈な寒さ。
あの一瞬の「ゾクッ」とする冷たさは、快適さだけでなく、
命に関わる“ヒートショック” の原因にもなります。
浴室暖房乾燥機の導入で得られるメリットは多数
事前に暖房をONすれば、
寒い浴室が“ホテル並みの暖かい空間”に早変わり。
脱衣所・浴室の温度差をなくすことで
体への負担を大幅に軽減できます。
冬は意外と浴室が乾きにくい季節。
暖房乾燥機なら、
カビ予防・洗濯乾燥・湿気対策 をすべて同時に実現。
・梅雨の洗濯
・春の花粉シーズン
・夏の湿気
季節を問わず活躍する“優秀な設備”です。
冬は浴槽のお湯が冷えやすく、
「家族が入る頃にはぬるくなる…」
という悩みが特に増えます。
高断熱浴槽はその名の通り、
熱を逃しにくい二重構造の浴槽 のため、
・4〜6時間経ってもお湯があたたかい
・追い焚き回数が激減
・ガス代・電気代が節約
・家族全員がいつでも快適
というメリットが満載。
寒い冬の“一番の満足ポイント”と言われることも多いです。
特に古い家ほど、浴室の断熱性能が弱く、
冬は浴室全体が氷のように冷えることも。
最新のユニットバスは、
・床がひんやりしない“断熱床”
・天井・側面の断熱パネル
・冷めにくい断熱フタ
ファミリー向けに細かな工夫が盛りだくさん。
浴室全体の断熱性能が上がると、
暖房効率が高まり、電気代も抑えられるのがポイント。
冬の浴室リフォームは、
“暖かさ”と“省エネ”の両立が叶う賢い選択です。
冬の洗面所は、
「足元が冷たい」「朝の準備がつらい」
など不満が多い場所。
・床断熱材の追加
・床暖房
・壁断熱パネル
・脱衣所暖房(壁掛・天井)
これらを行うだけで、
朝晩のストレスが圧倒的に減り、生活の質が向上。
家族の出勤・通学準備がスムーズになります。
✔ 浴室暖房でヒートショック対策
✔ 高断熱浴槽でお湯が冷めない
✔ 浴室全体断熱で冬でも暖かい
✔ 洗面所の断熱で朝の支度が楽
✔ 省エネ性能がUPして光熱費も節約
冬の不満を根本から解消し、
快適な暮らし・家族の笑顔・安心できる住まい を作るなら
冬のリフォームが最適です❄️✨
次回もお楽しみに!
弊社は福岡県飯塚市を拠点にリフォーム工事全般を行っております。
お気軽にお問い合わせください。
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皆さんこんにちは!
福岡県飯塚市を拠点にリフォーム工事全般を行っている
T1メンテナンス、更新担当の富山です。
今回は小郡市にて施工させていただいた、
キッチン交換・カップボード交換・キッチン内クロス貼替え工事の現場をご紹介いたします🏠✨
毎日使うキッチンは、
「少しの不便」が積み重なり、知らず知らずのうちにストレスになりがちな場所です。
今回のお客様も、長年使われてきた中で
収納・使い勝手・見た目にお悩みを感じていらっしゃいました。
今回のリフォームでは、以下の工事を行っています。
システムキッチンの交換
カップボード(食器棚)の交換
キッチン内クロス貼替え
カップボード周辺へのコンセント新設
設備の交換だけでなく、
内装と使い勝手を含めてトータルで改善することで、
長く快適に使えるキッチン空間を目指しました😊
【施工前① 写真挿入位置】

【施工前② 写真挿入位置】

施工前のキッチンは、
設備としてはまだ使用可能な状態ではありましたが、
収納量が足りない
家電を置く場所が限定される
配線が露出して見た目がゴチャつく
全体的に少し暗い印象
といった点が気になる状態でした。
特にカップボード周辺にはコンセントが設置されていなかったため、
炊飯器や電子レンジを使う際は延長コードが必須。
床やカウンター周りにコードが見えてしまい、
「見た目」と「安全面」の両方で不安が残る状況でした⚡
今回の工事では、
キッチンとカップボードを同時に交換することで、
色味・素材感・デザインに統一感を持たせています✨
別々に交換すると、
「キッチンは新しいのに収納は古いまま」
といったちぐはぐ感が出てしまうこともありますが、
今回は空間全体を一新することで、
まとまりのある美しいキッチンに仕上がりました。
キッチン内のクロスも貼り替えることで、
空間全体が明るくなり、清潔感がぐっとアップ🧼
設備だけ新しくしても、壁がそのままだと
「なんとなく古さが残る」こともあります。
内装までしっかり手を入れることで、
リフォーム後の満足度が大きく変わります。
今回の工事で特に喜んでいただけたのが、
カップボード周辺へのコンセント新設です🔌
炊飯器・電子レンジ・電気ポットなど、
日常的に使う家電を
延長コードなしで使えるようになり、
配線が見えずスッキリ
掃除がしやすい
つまずきや火災リスクの軽減
と、見た目だけでなく安心・安全面でも大きな改善につながりました。
【施工後① 写真挿入位置】

【施工後② 写真挿入位置】

施工後は、
キッチン・カップボード・クロスが調和した
洗練されたキッチン空間へと生まれ変わりました✨
収納力も向上し、
調理・配膳・片付けまでの動線がスムーズになっています。
「使いやすくなっただけでなく、
キッチンに立つ時間が楽しくなった」
そんなお声をいただける仕上がりとなりました🍳
キッチンリフォームは、
単に設備を新しくするだけでなく、
どこに何を置くか
どんな家電を使うか
毎日の動き方
をしっかり考えることが大切です。
今回のように、
設備+内装+電気工事を組み合わせることで、
暮らしに本当に合ったキッチンが完成します😊
本年も多くのお客様にご依頼をいただき、誠にありがとうございました。
住まいに関わる工事をお任せいただけることに、心より感謝しております。
来年も、
「頼んで良かった」と思っていただける施工を目指し、
一件一件丁寧に取り組んでまいります。
どうぞ良いお年をお迎えください✨
次回もお楽しみに!
弊社は福岡県飯塚市を拠点にリフォーム工事全般を行っております。
お気軽にお問い合わせください。
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皆さんこんにちは!
福岡県飯塚市を拠点にリフォーム工事全般を行っている
T1メンテナンス、更新担当の富山です。
~ユニットバス・脱衣所内装・洗面台交換~
今回は 朝倉郡筑前町 にて施工させていただいた
水まわりリフォーム工事のご紹介です。
今回の工事内容は、
ユニットバス(UB)交換
脱衣所内装リフォーム
洗面台交換
と、毎日の生活に欠かせない水まわりを中心としたリフォームとなりました。
まずは施工前の様子からご紹介します。

長年使用されていた脱衣所で、床や壁に経年劣化が見られました。
全体的に暗く、清潔感を保つのが難しい状態でした。

洗濯機まわりの床にも使用感が出ており、水まわり特有の汚れが目立っていました。

昔ながらの洗面台で、収納が少なく、日用品が表に出やすい状態でした。

タイル床の浴室で、冬場は特に冷えやすく、足元の冷たさが気になる浴室でした。

採光は取れていましたが、断熱性や防犯面では不安が残る窓でした。
「使えなくはないけれど、そろそろ快適にしたい」
そんなお客さまの想いから、今回のリフォームがスタートしました。
今回の工事で大きなポイントとなったのが、
浴室の仕様の見直しです。
近年では、
お風呂を暖かく保ちたい
冬場の寒さを軽減したい
防犯面を重視したい
掃除を少しでも楽にしたい
といった理由から、
「浴室に窓は必ずしも必要ない」
と考えられるお客さまが増えています。
こちらの現場でも、
既存の浴室には窓がありましたが、
新しいユニットバスでは 窓なし仕様 を採用されました。
その結果、
外気の影響を受けにくくなり、浴室内が暖かい
結露やカビの発生を抑えやすい
壁面がスッキリし、お掃除がしやすい
外部からの視線や侵入の心配が減る
といった、暮らしに直結するメリットが得られました✨
脱衣所は、
入浴前後
洗濯作業
朝の身支度
など、意外と滞在時間が長い場所です。
今回のリフォームでは、
床材を新しく張り替え
壁の内装を一新
空間全体を明るく清潔感のある印象に
することで、
毎日気持ちよく使える脱衣所へと生まれ変わりました。
「脱衣所が明るくなるだけで、こんなに印象が変わるんですね」
というお声をいただくことも多い場所です
洗面台も、毎日必ず使う設備のひとつです。
今回の工事では、
収納力のある洗面台へ交換
掃除のしやすい形状
使いやすい高さ・配置
を重視し、
日常使いしやすい洗面空間を目指しました。
洗面台が新しくなることで、
朝の準備がスムーズになる
片付けがしやすくなる
空間全体が明るく感じられる
といった変化を感じていただけます。
続いて、施工後の様子です✨

床材を張り替え、明るく清潔感のある脱衣所に仕上がりました。

収納力が増え、見た目もスッキリとした洗面スペースです。

空間全体が整い、広く感じられる仕上がりになりました。

断熱性の高いユニットバスで、冬場も快適に入浴できます。

外気の影響を受けにくく、防犯面でも安心できる浴室になりました。
浴室に窓があることが当たり前だった時代から、
今は 暮らし方に合わせて選ぶ時代へと変わってきています。
窓をなくすことで、
室内の温度が安定しやすい
カビや結露対策につながる
掃除の手間が減る
防犯面の安心感が高まる
といったメリットがあります。
「本当に必要かどうか」を考えることも、
リフォームの大切なポイントです。
今回の 朝倉郡筑前町|水まわりリフォーム工事では、
ユニットバス交換
脱衣所内装リフォーム
洗面台交換
を通して、
毎日の暮らしがより快適になる住まいへと生まれ変わりました。
リフォームは、
「住まいを今の暮らしに合わせて整える工事」です
これからも、お客さま一人ひとりの生活に寄り添い、
安心してお任せいただけるリフォームを行ってまいります。
次回もお楽しみに!
弊社は福岡県飯塚市を拠点にリフォーム工事全般を行っております。
お気軽にお問い合わせください。
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皆さんこんにちは!
福岡県飯塚市を拠点にリフォーム工事全般を行っている
T1メンテナンス、更新担当の富山です。
飯塚市のお客様より
「浴室の排水がすぐ詰まり、流れが悪くなる」
とのご相談をいただきました。
実は、このお客様は 1ヶ月前にも別業者で作業をされたばかり。
しかし改善せず、
「今度はしっかり原因を調べて根本的に直してほしい」
ということで弊社へご依頼いただきました。
今回は、排水が悪くなる“本当の原因”を見つけ、
排水管を新品同様に復旧した作業の様子をご紹介します。

排水の詰まりは、表面的な掃除だけでは治りません。
まずは 専用の管内カメラで排水管の中を確認します。
カメラを入れてみると…
なんと、歯ブラシ・プラスチック片・異物の固まり がはっきり映像に😱💦
これでは、高圧洗浄をしても取れず、
何度でも詰まる状態になってしまいます。
➡ 今回の詰まりは「高圧洗浄では絶対に取りきれない詰まり」 と判断。
根本的に改善するには、
排水管を切断して、直接取り除くしかありません。


排水管は地中に埋まっているため、
まずは コンクリート土間をハツリ(斫り),
必要な範囲を掘削していきます。
下に埋まっている排水管を傷つけないよう、
慎重に作業を進めます。


掘削し、排水管が見える状態になったら、
詰まっている部分を特定し、配管を切断します。
すると…

中から大量の異物が出てきました。
🦷 歯ブラシ
🥤 ストロー
🧢 ペットボトルのキャップ
🎮 おもちゃ
📦 その他プラスチック片 など…
まるでゴミ箱のような状態で、
ここまで溜まっていたら 排水が流れるわけがありません💦
排水不良の原因は完全に “異物詰まり” でした。

異物をすべて取り除き、
劣化した部分は 新しい排水管に交換して再接続 しました。
排水勾配もしっかりと再調整し、
水がスムーズに流れるように仕上げています。
「一度直しても再発するケース」は、
こうした 内部に異物が残っている・配管勾配が悪い・継手不良 が原因のことが多いです。
今回はすべて改善しています👍✨

配管作業が終わったら、
掘削した部分を コンクリートで丁寧に復旧。
仕上がりもなるべく元の状態に合わせ、
見た目もきれいに仕上げています。
飯塚市の浴室排水トラブルは…
✔ 排水管内に大量の異物が詰まっていた
✔ 高圧洗浄では絶対に除去できないレベル
✔ 排水管を切断し直接取り除く必要があった
✔ 配管の一部は新しく交換して勾配も改善
✔ コンクリート土間もきれいに復旧
お客様からは
「これでやっと安心してお風呂に入れる!」
と大変喜んでいただけました😊
・排水がゴボゴボいう
・以前直したのにまた流れが悪くなる
・浴室だけ水はけが悪い
・排水口から臭いが上がってくる
➡ 内部に“根本原因”が残っている可能性があります。
管内カメラで精密に調査すれば、
原因は必ず見つかります。
排水のトラブルでお困りの際は、
お気軽に弊社へご相談ください!✨🚰
次回もお楽しみに!
弊社は福岡県飯塚市を拠点にリフォーム工事全般を行っております。
お気軽にお問い合わせください。
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皆さんこんにちは!
福岡県飯塚市を拠点にリフォーム工事全般を行っている
T1メンテナンス、更新担当の富山です。
– 給水・排水・電源を新規で立ち上げたフル施工 –
今回は、遠賀郡岡垣町のお客様宅で
「トイレ交換」「手洗い器の新設(自動水栓タイプ)」 のご依頼をいただきました。
「今までタンク上の手洗いしかなく、しっかり洗える独立タイプがほしい」
「せっかくならデザインもスッキリさせたい」
というご希望から、トイレ本体の入れ替えとあわせて、
自動水栓付きのスリム手洗い器を新設する工事となりました🙌
今回のポイントは、
🔧 給水(新規)
🔧 排水(新規)
🔌 電源コンセント(新規)
が必要だったこと。
既存配管がない壁面へ新しく設備を立ち上げていく、技術力の問われる施工です。
では、写真とともに工事の流れをご紹介します!


お伺いした時点では、よくある
「タンク上で手を洗うタイプのトイレ」 が設置されていました。
壁側には手洗い器がなく、
また手洗い器を設置したい位置には
・給水管なし
・排水管なし
・コンセントなし
という状態💡
つまり、このままでは 自動水栓タイプの手洗い器は使えません。
しかし、窓下の空間が広く、使いやすい高さに棚がつけられるため、
「ここに設置したら絶対使いやすい📍」というベストポジションがありました。

手洗い器の設置は、ただ置くだけ…ではありません。
自動水栓は電気を使うため、下記3つが必須です👇
1️⃣ 給水配管
2️⃣ 排水配管
3️⃣ コンセント(100V)
・排水位置を床から立ち上げる
・給水管を壁内から新規分岐
・天面にコンセントを新設
と、必要な設備を1つずつ追加していきます。
「手洗いを増やしたいけど、配管がない…」
というご相談は多いですが、
このように新規で立ち上げれば設置可能です✨


工事後は、ガラッと雰囲気が変わりました😳✨
✔ 最新型の節水トイレに交換
✔ 左側の壁にスリム手洗い器を新設
✔ 自動水栓で衛生的(非接触タイプ)
✔ 手すり・リモコン・棚の一体型でスッキリ
✔ トイレットペーパー収納もスマート
窓下の空いたスペースを活かし、
“手洗い・収納・安全性” がすべてそろう、
とても使いやすいトイレ空間になりました👍✨
手洗い器の下部には、新規で立ち上げた
給水・排水・電源をきれいに収納し、
見た目にも清潔感のある仕上がりとなっています。
自動水栓はセンサー式のため、
・電源確保
・配線ルート
・メンテナンス性
が重要になります。
今回のように壁面にコンセントがない場合でも、
新規で設けることで対応可能です。
「トイレとは反対側に手洗い器を置きたい」
というケースでも、
床下・壁内の状況を確認しながら施工すれば問題ありません。
水量調整、排水勾配、点検スペースもしっかり確保しています。
・窓の位置
・座った時の動線
・ペーパーの取りやすさ
・手すりの高さ
すべてを計算してレイアウトしています。
ただ設置するだけでなく、
「使いやすいか?」を徹底的に考えて施工しました😊
今回の遠賀郡岡垣町での施工では、
✨ トイレ本体の交換
✨ 給水・排水の新規立ち上げ
✨ 自動水栓付き手洗い器の新設
✨ 手すり・棚・リモコンの取り付け
と、トイレ空間をまるごと快適にする工事となりました。
「手洗い器を増やしたいけど、配管がない」
「トイレをもっと使いやすくしたい」
といったお悩みは、写真のように
新規配管・電源増設を行えばしっかり解決できます💪
トイレのリフォームをご検討されている方は、
ぜひ一度ご相談ください!🚽✨
次回もお楽しみに!
弊社は福岡県飯塚市を拠点にリフォーム工事全般を行っております。
お気軽にお問い合わせください。
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皆さんこんにちは!
福岡県飯塚市を拠点にリフォーム工事全般を行っている
T1メンテナンス、更新担当の富山です。
~脱衣場の内装も一新し、快適で明るい空間に~
今回は、福岡県直方市で行った浴室リフォームの施工事例をご紹介します。
古くからの在来工法のお風呂をユニットバスへ変更し、
あわせて脱衣場の内装も全面リフォームしました。
年数の経過とともに劣化が進んでいた浴室が、
明るく清潔で、冬も暖かい快適な空間に生まれ変わりました!

こちらはリフォーム前の脱衣場です。
長年大切に使われてきた空間でしたが、床のクッションフロアには経年の傷みが見られ、
壁や天井も少し暗く感じられる状態でした。
洗面化粧台や収納スペースも古くなっており、
「全体を明るくして、より使いやすくしたい」とのご要望をいただきました。


浴室は、壁がタイルと石調仕上げの在来浴室。
見た目には趣のある造りですが、冬場の冷え込みやタイル目地のカビ・ひび割れが目立つようになっていました。
また浴槽も深く、出入りが少し大変とのこと。
換気扇の能力も弱く、湿気がこもりやすい環境でした。
そこで今回は、断熱性・防水性・お手入れ性に優れたユニットバスへの改修を決定しました。
今回の工事では、以下のような工程で進めました👇
既存浴室(在来工法)の解体撤去
給排水管の新設・位置変更
脱衣場と浴室の下地補修・断熱施工
新しいユニットバスの組立設置
壁紙・床・天井リフォーム
洗面化粧台の交換
構造体をしっかり確認しながら、一つひとつの工程を丁寧に施工していきました。
既存の内装材を撤去し、下地を調整。
湿気の影響を受けやすい部分には、防カビ性の高い下地材を使用しています。
床には耐水性のあるフロア材を採用し、長く清潔に使えるよう仕上げました。
これにより、湿気やカビ対策がしっかりとされた構造に生まれ変わっています。


壁は清潔感のあるホワイトクロスで統一し、
照明と相まって明るく開放的な空間になりました。
床は木目調のクッションフロアに変更。
やさしい色味が落ち着きを演出し、家全体の雰囲気にも自然に馴染んでいます✨
新しい洗面化粧台は収納力抜群。
照明付きの大型ミラーで、毎日の身支度も快適になりました。

そしてこちらが完成後の新しいユニットバスです!
広々とした浴槽に、断熱性の高い壁パネル。
浴室暖房乾燥機も備え、冬でもヒヤッとしない快適な空間になりました。
壁パネルは淡いミントグリーン系のマーブル柄を採用。
上品で明るい印象を与えつつ、毎日の疲れを癒やすリラックス空間に。
床は滑りにくく冷たさを感じにくい素材で、安全性も確保。
お掃除も簡単で、いつでもキレイを保てます。
| 工事項目 | 内容 |
|---|---|
| 浴室解体 | 在来浴室の撤去、配管撤去 |
| ユニットバス新設 | 断熱・防水仕様、換気乾燥機付き |
| 給排水工事 | 配管新設・位置変更 |
| 電気工事 | 照明・換気扇・スイッチ配線 |
| 脱衣場改修 | 床張替・クロス貼替・洗面台交換 |
| 建具調整 | ドア交換・開口調整 |
今回の現場は、既存構造に合わせて配管位置や壁厚を微調整しながら進める必要がありました。
施工中は、既存の壁のゆがみ・湿気対策に特に注意。
目に見えない部分こそ、長く安心して使えるよう丁寧に仕上げています。
また、照明の位置やスイッチの高さなども、
お施主様の使い勝手を細かくヒアリングして最適化しました。
今回のように、在来浴室からユニットバスへのリフォームは、
見た目の美しさだけでなく「安全・快適・省エネ」を兼ね備えた人気の施工です。
脱衣場もあわせて改修することで、湿気やカビの発生を抑え、家全体の寿命も延ばすことができます。
福岡県内で浴室・脱衣場リフォームをご検討の方は、
ぜひお気軽にご相談ください。
現地調査からプラン提案・施工まで、経験豊富な職人が責任を持って対応いたします💪✨
次回もお楽しみに!
弊社は福岡県飯塚市を拠点にリフォーム工事全般を行っております。
お気軽にお問い合わせください。
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皆さんこんにちは!
福岡県飯塚市を拠点にリフォーム工事全般を行っている
T1メンテナンス、更新担当の富山です。
~職人の丁寧な施工で使いやすく・清潔な空間に変身!~
今回は、佐賀県佐賀市にある施設のトイレ改修工事の様子をご紹介します。
長年使用されてきた和式トイレを撤去し、最新の洋式トイレへとリフォームしました。
床の補修から給排水工事、電気配線の新設まで、一連の作業を一つずつ丁寧に行い、
限られたスペースでも快適で衛生的な空間を実現しました。

こちらが施工前の和式トイレです。
壁・床ともに昔ながらのタイル貼りで、耐久性はあるものの清掃性や使い勝手には課題がありました。
特に冬場は冷たく感じる床面、しゃがむ姿勢の負担などがあり、高齢者や小さなお子様にとっては使いにくいタイプでした。
お客様からは、
「洋式トイレに替えて、もっと快適に使えるようにしたい」
というご要望をいただき、今回の改修がスタートしました。

まずは既存の和式便器を慎重に解体します。
長年使用されているため、周囲のモルタルや排水部の劣化も確認。
床をはつり、便器を撤去し、下地となる排水管や床構造の状態をチェックしていきます。
このとき、
排水管の勾配
床下の割れ・沈み
既存配管との接続位置
などを細かく確認することが大切です。
撤去後の状態では、既設の配管やコンクリート破片が残るため、
ここで清掃・産廃処理を行い、次の工程に備えます。

続いて、開口部の補修と床の土間打ち作業です。
便器を撤去した部分には大きな空洞ができているため、まず砕石とモルタルで下地を整え、
新しい便器に合わせて**排水管の位置(排水芯)**を正確に合わせます。
さらに今回はウォシュレット対応タイプを設置するため、
給水管の移設
電源コンセントの新設
を同時に施工しました。
配管・電気ともに「見えない部分」ですが、ここが正確でなければ最終仕上がりに影響するため、
経験豊富な職人が慎重に作業を進めます。
特に狭い個室内での作業は体勢も厳しいため、
効率だけでなく安全・確実な施工を意識して行いました。

仕上げ工程では、新しい洋式トイレを据え付けていきます。
今回採用したのは、タンク上部に手洗いがついたタイプで、
省スペースながらも水を有効に再利用できるエコ設計。
便座は温水洗浄機能付きで、快適さも抜群。
配線・配管をすっきりとまとめることで、見た目にも清潔感のある空間に仕上がりました。
施工後は動作確認を行い、
給水・排水の漏れチェック
電源・ウォシュレット動作確認
床仕上げ・勾配の最終確認
を丁寧に実施し、お客様にお引渡ししました。
| 工事項目 | 内容 |
|---|---|
| 和式トイレ解体 | 既存便器・配管撤去、廃材処理 |
| 床土間打ち | モルタル補修、開口部整備 |
| 配管調整 | 洋式便器用に排水芯移設 |
| 給水移設 | ウォシュレット対応に改良 |
| 電気工事 | コンセント新設・安全確認 |
| 洋式トイレ取付 | 据付・仕上げ・動作確認 |
今回の現場は、スペースの限られた旧来型トイレでのリフォームでしたが、
無理のない動線とすっきりした見た目に仕上がりました。
見た目の変化だけでなく、
「しゃがまなくていい」「掃除がしやすい」「冬でも冷たくない」といった実用的な快適性の向上も大きなポイントです。
また、和式トイレの解体では排水勾配のズレや下地の劣化が見つかることもあります。
そうした部分をしっかり補修しておくことで、水漏れや悪臭などのトラブルを未然に防止できます。
清潔感のある白い陶器と、水色のタイルが調和し、
全体的に明るく落ち着いた印象のトイレ空間になりました。
照明や換気も見直したことで、以前よりも空気がこもらず快適です✨
「見た目だけでなく、毎日安心して使えるトイレに生まれ変わった」
とお客様にも大変ご満足いただけました。
和式トイレから洋式トイレへのリフォームは、
使いやすさ・衛生面・バリアフリー化の観点から、今最も多いご依頼のひとつです。
現場の条件に合わせて、
節水型トイレ
手洗い付きタンク
バリアフリー対応便器
電源・換気新設
など、最適なプランをご提案いたします。
トイレの改修・リフォームをご検討の方は、
ぜひお気軽にご相談ください!
経験豊富な職人が、安心・安全・丁寧な施工で対応いたします✨
次回もお楽しみに!
弊社は福岡県飯塚市を拠点にリフォーム工事全般を行っております。
お気軽にお問い合わせください。
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皆さんこんにちは!
福岡県飯塚市を拠点にリフォーム工事全般を行っている
T1メンテナンス、更新担当の富山です。
今回は福岡市のお客様宅にて、プロペラファンタイプのレンジフードをシロッコファンタイプへ交換する工事を行いました。
レンジフードはキッチンの快適さを左右する大切な設備ですが、長年使うことで「音がうるさい」「油汚れが取れにくい」「吸引力が弱い」などの悩みが出てきます。
今回のお客様も同じようなお悩みをお持ちで、思い切って最新のシロッコファンタイプへリニューアルすることになりました。
それでは、工事の流れを順を追ってご紹介します😊
📷【施工前のレンジフード】

こちらが既存のプロペラファンタイプのレンジフードです。
壁に直接プロペラが取り付けられた構造で、古くからの住宅でよく見られる形です。
シンプルな作りですが、外気が直接入ってきやすかったり、油汚れが付着しやすいなどのデメリットもあります。
お客様も「換気の力が弱くなってきた」「掃除が大変」という声をお持ちでした。
📷【撤去後の様子】

既存のレンジフードを慎重に取り外しました。
内部にはダクトが通る開口部が見えます。
長年の使用で木部が油汚れで変色している部分もありましたが、下地の状態をチェックして補強を加えながら、新しいレンジフードがしっかり設置できるよう準備します。
📷【下地と排気口】

シロッコファンタイプのレンジフードは、本体重量もしっかりあるため、壁面の補強がとても重要です。
合板を張り、強固な下地をつくることで長期的にも安心して使用できるよう施工しました。
また、外へとつながる排気口も専用の部材でしっかり取り付け、隙間なく仕上げています。これにより排気効率が上がり、外気の侵入も防ぐことができます。
📷【取付け中の様子】

新しいシロッコファンタイプのレンジフードを設置していきます。
ダクトはアルミ製のフレキシブル管を用い、排気口と本体をしっかり接続しました。
接続部分は気密性を高めるためにテープや金具で固定し、排気漏れが起きないよう丁寧に施工しています。
また、電源コードの処理や動作確認もこの段階で行い、安全性と機能性をチェックしました。
📷【完成後の新しいレンジフード】

無事に工事が完了しました✨
今回取り付けたシロッコファンタイプは、スタイリッシュなデザイン・静音性・安定した吸引力が特徴です。操作パネルもフラットで分かりやすく、LED照明も搭載されているため、キッチン全体が明るく清潔感のある空間になりました。
お客様からも「音が静かになった!」「見た目がスッキリして嬉しい!」と喜んでいただけました😊
改めて、シロッコファンへの交換によるメリットをまとめます。
静音性が高い → 調理中もテレビや会話が聞きやすい
吸引力が安定 → 外の風の影響を受けにくく、しっかり換気できる
デザイン性アップ → スリムでシンプルな見た目でキッチンが明るくなる
お手入れが簡単 → フィルターが外しやすく、日々の掃除が楽になる
気密性向上 → 外気や虫の侵入を防ぎ、室内の快適さを守る
今回は福岡市で行ったレンジフード交換工事の様子をご紹介しました。
プロペラファンからシロッコファンへ交換することで、機能面・快適性・デザイン性が大きく向上し、毎日の調理がさらに快適になります。
「レンジフードの音が気になる」「古くなって交換を考えている」「もっと掃除が楽なものに変えたい」などのお悩みがありましたら、ぜひお気軽にご相談ください。お客様のご要望に合わせて最適なご提案をさせていただきます✨
次回もお楽しみに!
弊社は福岡県飯塚市を拠点にリフォーム工事全般を行っております。
お気軽にお問い合わせください。
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皆さんこんにちは!
福岡県飯塚市を拠点にリフォーム工事全般を行っている
T1メンテナンス、更新担当の富山です。
今回は、福津市で行った 電気温水器からエコキュートへの交換工事 をご紹介します。
従来の電気温水器は長年にわたり多くのご家庭で使用されてきましたが、近年は省エネ性能に優れたエコキュートへ切り替えるご家庭が増えています。
エコキュートは「空気の熱を利用してお湯を沸かす」給湯器であり、電気温水器と比べて消費電力を大幅に抑えられるのが最大の特長です。
環境にも家計にも優しく、長期的に見ても非常に経済的。
今回のお客様も、光熱費の削減と長期利用の安心感 を考えて交換をご決断されました。
まずは施工前の状態をご覧ください。

既存の電気温水器が設置されており、横にはエアコンの室外機が配置されています。
エコキュートの場合、ヒートポンプユニット(室外機のような機器)を新たに設置する必要がありますが、このスペースでは室外機と干渉してしまいます。
今回の工事での大きなポイントは、エアコン室外機とヒートポンプの設置スペースをどう確保するか でした。
敷地が限られているため、従来のままでは新しいヒートポンプを置く場所がありません。
そこで私たちが採用したのは、
一度エアコンの室外機を取り外す
新たにコンクリート土間を打設し、強度のある基礎を作る
架台を設置して、下にヒートポンプ・上にエアコン室外機を重ねる
という方法です。こうすることで省スペースを最大限に活用でき、機能的かつ見た目にも整った設置が可能になります。
まずはエアコン室外機を一時的に取り外しました。
安全に作業を行うため、配管や配線に細心の注意を払いながら移設準備を行います。
その後、ヒートポンプを安定して設置できるようにコンクリート土間打ち を実施しました。
基礎がしっかりしていないと、長期的に見て傾きや不具合の原因となるため、水平を丁寧に確認しながら施工を進めます。

コンクリートが固まった後、架台を設置し、下段にヒートポンプ、上段にエアコン室外機を配置しました。

上下で設置することで、限られたスペースを有効活用しながら、安全性とメンテナンス性を確保しました。
見た目もスッキリまとまり、お客様からも「想像以上にコンパクトに仕上がった」とご満足の声をいただきました。
今回の工事を通じて、エコキュートの魅力をあらためて感じました。
光熱費の削減:電気温水器と比べて大幅にランニングコストを抑えられる
環境にやさしい:再生可能エネルギー(空気の熱)を利用
長寿命で安心:最新機種は凍結防止や自動お湯はりなど便利機能も充実
施工後すぐに試運転を行い、問題なく作動することを確認。これで毎日快適にお湯を使っていただける準備が整いました。
今回の福津市での工事では、
電気温水器からエコキュートへの切り替え
エアコン室外機との兼ね合いを考慮した土間打ち・架台設置
限られたスペースを有効に活かした施工
という流れで無事完了しました。
エコキュート設置は、現場ごとに条件が異なり、今回のようにスペースの工夫が必要になるケースもあります。当社では、お客様の住環境に合わせた最適なご提案を行い、安全で長持ちする施工を心がけています。
👉 福津市周辺でエコキュート導入をご検討中の方は、ぜひお気軽にご相談ください。
次回もお楽しみに!
弊社は福岡県飯塚市を拠点にリフォーム工事全般を行っております。
お気軽にお問い合わせください。
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皆さんこんにちは!
福岡県飯塚市を拠点にリフォーム工事全般を行っている
T1メンテナンス、更新担当の富山です。
今回は、福岡市にお住まいのお客様から「庭の一部が陥没している」とのご相談をいただきました。
実際に現場を確認すると、外の汚水桝(排水桝)周辺で地盤が沈下しており、原因は「コンクリート桝の割れ」と「排水管の抜け」であることが分かりました。
このまま放置すると、地盤沈下が広がるだけでなく、排水がうまく流れず生活に支障をきたす恐れもあります。
そのため、早急に 排水管の一部引替えとコンクリート桝の補修工事 を行いました。

ブロック塀に沿った細長い部分の地盤が沈んでしまい、草木が倒れ込むような状態でした。
お客様にとっては「なぜここだけ地盤が沈むのか」と不安な状況でした。

掘り進めていくと、排水管の一部が見えてきました。
桝との接続部分が外れてしまっており、長年の排水によって周囲の土砂が少しずつ流れ出てしまったと考えられます。

桝の一部が欠け、排水管が抜け落ちているのが確認できました。
わずかな隙間からでも土砂や水が流出すると、今回のような地盤沈下の原因になります。
特に古いコンクリート桝では、劣化によるひび割れや欠損が多く見られる箇所です。

外れていた部分を切り直し、新しい塩ビ管(VU管)を設置しました。
排水管は勾配が命ですので、水がスムーズに流れるように水平器でしっかり確認しながら施工しています。

桝との接続部分をモルタルで固め、隙間を完全に塞ぎました。
これで排水時に土砂が流れ出す心配はなくなります。
耐久性を高めるため、モルタルの充填は丁寧に行い、密着性を重視しました。

仕上がりを内部から確認した様子です。
排水管がしっかりと固定され、隙間なくモルタルで補強されているのが分かります。
施工前と比べると、排水の流れがスムーズになり、見た目にも安心感のある仕上がりとなりました。
原因を特定することが最優先
ただ地盤を埋め戻すだけでは再発してしまいます。桝の破損や排水管の抜けを確認することで、根本的な原因を取り除きました。
耐久性を考えた補修
モルタルでしっかりと接続部を固定することで、再度の抜け落ちや土砂流入を防止。長期的に安心できる施工を心がけました。
周辺環境への配慮
ブロック塀や室外機が近く、狭い場所での作業となりましたが、丁寧に掘削・復旧することで周囲を傷つけることなく施工できました。
今回の施工では、
排水管の一部引替え
コンクリート桝の補修
を行うことで、地盤沈下の原因を根本から解消することができました。
外構の地盤沈下や水たまり、悪臭などは、排水設備に原因があることが多く、早めの点検・修理が必要です。
今回のお客様も「安心して暮らせるようになった」と大変喜ばれていました。
✅ 排水桝や配管は普段見えない部分ですが、劣化や不具合が起こりやすい箇所です。
✅ 小さな異常でも放置すると大きな工事につながることがあります。
👉 外回りで「地面の陥没」「水はけが悪い」「異臭がする」といった症状がある場合は、ぜひ早めにご相談ください。
次回もお楽しみに!
弊社は福岡県飯塚市を拠点にリフォーム工事全般を行っております。
お気軽にお問い合わせください。
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